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VOL249 台風の中の遺品整理で思うこと1

先日の台風の影響は大丈夫でしょうか。少しずつ状況がわかってきて、対応が急がなければいけない部分と慎重に進めなければいけない部分がはっきりしてきたような気がします。私も出来る限り出来ることを考えたいと思います。

 

運悪く季節外れの熱帯夜が続き体調も崩し満身創痍で仕事をしておりましたが、現場の東京区内は通常営業のお店が多くありましたので現場終わりに食材を買っていく従業員をいたりと生活するのに必死でした。

当たり前と思っていることが当たり前では無いことを、、、。

便利になりすぎてしまった世の中なので仕方がないことなのかもしれませんが。

今も災害で苦しんでいる方が大勢いると思います。

他人ごとではなく、いつかは自分の周りでも災害は起こるかもしれません。

 

大切な品や思い出の品を奪われた喪失感は計り知れません。今現在、ご両親がお亡くなりになり実家に家財が置かれたまま空き家状態になっている方はもちろん、災害等で失いたくない品がある方は1日も早い整理をオススメします。

 

通常は死後の遺産管理をやりやすくすることが目的とされる生前整理ですが、今後、災害から大切な品、思い出の品を守る生前整理も必要になってくるのではないでしょうか。

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VOL233 遺品整理のキーワード

おはようございます。角田営業所店長のHです。みなさんは

ブックオフは活用していますか。うちでは漫画本がたくさんあり、ついに断捨離をはじめました。スタートということで、とりあえず漫画本を断捨離してみました。やっぱり以外にスッキリするものですよ。

 

 

最近では遺品整理やゴミ屋敷などの片付けについても認知度が増え、誰もが知っている言葉となりましたが近年、新しく増えた片付けに関するキーワードがあります。

 

それが「終活」・「エンディングノート」・「生前整理」といった、生きているうちに自分が亡くなった時のことを考え、身の回りの整理を行っておくといったことだと思います。

 

ただ、これらの言葉ができたことにより、多くの片付け業者の方が、この新しいキーワードを自分達の仕事に結びつけるために多用しているようにも感じます。

 

また、お部屋片付けのスペシャリストと称する色々な著名人がこれらの言葉を不要に使っている節さえ感じます。

 

今回はこれらの内容で多少なりとも不自然さを感じてしまうポイントやどのようなときに「終活」・「エンディングノート」・「生前整理」といったことを行うべきか部屋の片付け業者の目線から書いていきたいと思います。

 

 

1.「終活」・「エンディングノート」は「生前整理」の一環に行う作業の内容である

 

 

ここではそれぞれのキーワードごとに簡単な説明をしていきます。

 

まず、「終活」という言葉はなくなるまでに身の回りのことを考えていくための活動といった意味であり、その一環として、遺品の整理や寄贈の遺志、資産分配などの遺言などの内容をまとめておき、故人の遺志を尊重して行っていただきたいといったことをまとめておくのが「エンディングノート」といったツールになります。

 

これらは簡単に言えば「生前整理」の一環と考えられます。

 

ただ、多くの片付け業者のいう「終活」や「生前整理」といった言葉は単純にそのような意味での片付けではなく、生きているうちに不要なものを片付けてしまいませんか?といった意味であるようにも感じられます。

 

これは日本人の奥ゆかしさというべきか、身内でも死んだ後のことで迷惑をかけたくないといった話から出てきたものだと思います。

 

そのような日本人特有な気質に合わせて出てきた片付けに関するキーワードが「生前整理」と考えております。

 

2.「生前整理」は本当に必要なことなのか?

私自身が思うのは「遺品整理」や「ゴミ屋敷」の片付けを行うよりも生前整理は非常にハードルの高い部屋の片付け作業と認識しています。

 

なぜなら、人には少なからず、物欲があり、戦前・戦後など物の少ない時代に生まれ育った年配世代であればあるほどに物を大事にする気質が強く感じられます。

 

そのような人たちが生きている中で使えるものを捨てたいと思うよりも残しておきたいと考えるのは当然であり、必然的に家の中に物が残っていきます。

 

そこで色々な片付けの業者や識者が煽るように「このようなことをしていては亡くなった後に片付ける身内や親族の方が大変だから色々な物を整理して自分のことは自分でやっておきましょう」といった形で出てきた言葉が「生前整理」と考えられます。

 

 

 

では、「生前整理」は本当に必要なことなのでしょうか?

 

私はあえてどちらかといえば NO だと思っています。

 

なぜかというと、現在の生活で必要なものを間違って整理してしまう可能性があることや身の回りの大事なものまで片付けてしまうといったことも考えられるからです。

 

少し前に脚本家の 橋田壽賀子 さんが 少しづつ身の回りのものを減らし、寄贈したり、処分を進めているという記事を拝見しました。

 

ある意味で潔く、自分のことは自分で決めるといった前向きさを持たれている方だから可能ともいえますが多くの人はそんな簡単に荷物を整理できるほど割り切った生き方ができているとは思えません。

 

そのような考えもあり、私自身は無理をして「生前整理」を進めていく必要性はないものと考えます。

 

3.どのようなときに「生前整理」を行うべきか?

では、「生前整理」を行うのであればどのようなときにどんなことをするべきなのか?ということも考えておきたいと思います。

 

私が片付け業者として多くのお客様からご依頼をいただく理由は必ずと言っていいほどの「必然性」があります。

 

例えば・・・

 

・亡くなったご両親の家が賃貸のため、早めに片付けたい。

 

・遠方への転勤が決まったが家がゴミ屋敷になっているのでどうしても片付けなければならない。

 

例としては少ないですが、このように多くの依頼者の方が片付けをご依頼いただく場合、「必ずやらなければならない」といった理由が発生するため、必然的に片付けをやらなければならない事態が発生します。

 

そのような観点から見ても「生前整理」には必然性がなく、片付けを行うモチベーションが上がらない為、非効率的な片付け作業になるか、全く成果が上がらないケースもあります。

 

私が以前にご依頼いただいた生前整理に関しては上記のように必然性があるか、自分なりの覚悟がある方以外はほぼご依頼には至らないケースが多くあります。

 

それは費用面などもありますが多くは物への執着が切れない為がほとんどです。

 

これは「生前整理」にかかわらず、ゴミ屋敷などを含める部屋の片付け全般に言えることで部屋の片付けを行うということは所有者本人がいる場合の片付けの方が片付けに関する要件が増えるため、作業時間が長くなるケースが多くなります。

 

そのように考えた場合、家や部屋の片付けに関しては死後に任せてしまった方が賢明といえるかもしれません。

 

ただ、そんな中でもまったくやらないよりもやっておいた方がいいこともあります。

 

それは「大事なものを一か所にまとめておく」という作業です。

 

多くの方が遺品整理を行う際に家探しをしますがこの時に遺言やエンディングノート、金銭、登記簿、通帳など大事なものがどこにまとめてあるかはっきりしていれば家探しの手間が省かれます。

 

また、十分な資産がある方であれば相続資産から片付けの費用を差し引くこともできるので必要になった時に片付け業者に頼んでも問題はないと思います。

 

遺品整理、生前整理についてはどのタイミングで片づけるかという観点から見れば、どのタイミングで行ってもかまわないですが私は特段の事情がない限り、物品の片付けは後回しでいいと思いますし、その準備をするのであれば「エンディングノート」などと同じようにどのようにしたいかを記載したり、必ず必要になる書類などをまとめ、整理しておくことのほうが重要と思われます。

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VOL232 遺品整理の片付け

ちょっとずつですが、涼しくなってきましたね。

白石営業所店長Yです。

巷のスーパーに行くと、夏が終わると同時にすぐ出るものは何でしょうか。

 

そうです・・・かぼちゃです。ハロウィンです。日本では年々需要が増しているようです。またそれと同時に首都圏の方ではハロウィンの翌日のゴミ問題が一緒に話題になっていますね。

 

 

遺品整理やゴミ屋敷などの部屋の片付けを多くすると必ず出くわすのが孤独死現場。

 

今回は近年増えている孤独死についてどのようにすれば減らせていけるのか?について記載していきたいと思います。

 

まず、孤独死はどのような状況で起こるかといえば、一人暮らしをされている方が多いのが実情です。

 

その中で家族がいても遠くに住んでいる場合や身寄りの方がいないケースなど色々なケースがあり、亡くなったことや体調の変化に気づくことが出来ず、孤独死してしまうケースもあります。

 

その中で今後増えるであろう孤独死を防ぐ一つの方法として「家族以外のつながりは必要なのか?」について遺品整理やゴミ屋敷片付けのプロの目線から記載していきたいと思います。

 

 

①孤独死は女性よりも男性の方が圧倒的に多いという事実

私が思う孤独死というのは一人で住んでいるうちに病気など何かしらの原因で無くなってしまい、亡くなった事実を周囲が知らないことにより長期間放置されてしまう状態を指している物と考えております。

 

この孤独死の定義自体は実際どういうものかがはっきりしていないそうですが今回は私の主観に基づくものとして記載します。

 

まず、近年の統計として孤独死全体の男女比は男性が7割を占めており、女性の二倍近くが孤独死をしているという統計があるそうです。

 

ある統計では男性は40代から孤独死が増えていくそうですが一番多いのは65~69歳前後にピークを迎えるらしいです。

 

ただ、この年齢で男性の孤独死が多くなる原因については多くの人が定年退職をし、会社という社会から離れ、新しい社会とのつながりを構築する前に人間関係が希薄になったことから孤独死をしてしまうという事が起因していると思います。

 

通常、定年前であれば会社に勤めていれば会社に来ないことを不思議に思い、同僚や上司が訪ねてくるかもしれません。

 

ただ、男性の多くは会社での人間関係以外の構築をしていない人が多く、定年退職と共に人間関係が一気に希薄になってしまう方が多いのも事実です。

 

その点、女性は新しい環境などでも人間関係を構築するのがうまいともいわれており、会話などのコミュニケーションを通じた共感性を引き出すのが男性より女性の方がうまいと思われます。

 

そういう意味でも特に男性は定年などのきっかけで無くなる社会とのつながりをどのように新しく作っていくのかが孤独死を減らす一つの方法とも考えられます。

 

②女性は男性に比べて社交性が高い

孤独死の多くはほぼ病死ですが男女にこれだけの差があるのは女性の方が地域社会への適応性が高く、社交性があるケースが多いことや周囲の人間がそれに気づくケースが多いためだと考えられます。

 

女性が社交性が高いというのはよく言われていることだと思いますが、女性と男性の一番の違いはコミュニケーション能力が高いという点です。

 

現在もあるかはわかりませんが日本は社会的な物なのかよく会社が男性社員同士を競わせる「出世レース」のようなものがありました。

 

これはある意味で男性の方が女性よりも一つのことに熱中しやすい部分があり、女性よりも男性の方が成果にこだわりやすいという点が大きく影響していると思います。

 

これらは一般的に男性の特徴である狩猟本能が影響する為で、昔の狩りの名残が本能として残り、出世レースなどのお互いを競わせやすいという点もあると思います。

 

それに比べ、女性は子供の面倒や料理など複数のことを同時にこなすマルチタスクに優れている言われています。

 

また、女性の方が男性と違い、本能的に競うことより協調することに重きを置いている点などは男性との大きな違いともいえます。

 

そのような中で女性は様々な場所などで色々な人間関係を構築しやすく、年をとっても地域の人間との関わり合いを維持し、周りとのつながりが深いため、孤独死をしづらいのではないかと考えられます。

 

③ゴミ屋敷を作る人は孤独死しやすい。

遺品整理やゴミ屋敷などのそれなりに大掛かりな片付けをしていると孤独死している人の割合が多いのは圧倒的にゴミ屋敷を作っている方が多く感じられます。

 

この理由は私なりに意外とはっきりとしており、男性・女性に限らず、部屋がきれいな方は近所の人などに作業をしていると話しかけられることもあり、周りとのつながりがしっかりとしている印象が多い感じがします。

 

このような方は普段から部屋に人が来ることなどもあるので部屋も綺麗にしておき誰がいつ来てもいい状態を保っているのではないかと思います。

 

逆に、ゴミ屋敷などの部屋が汚い場所に住んでいる方は部屋が汚れていることが人に見せれない原因となっているようで部屋に人を呼ぶような事が出来ない、一人きりで部屋にこもってしまうなど人間関係が希薄になることが多いようで孤独死してしまうケースが多々あるように感じられます。

 

余談ではありますが私がここ最近行った3件の孤独死現場はすべてゴミ屋敷か半ごみ屋敷状態の現場できれいに整頓されていた現場は5年以上前にあった1件の現場ぐらいだと思います。

 

このように考えても人づきあいが少ないということは部屋の状態などからも見られ、ある程度きれいに管理されているほうが孤独死になりづらいという部分があるともいえます。

 

総括:家族以外のつながりは必要か?

今回のテーマである「家族以外のつながりは必要か?」という点について、遺品整理やゴミ屋敷などそのような部屋の片付けを行う私の意見としていえることとしては限りなく「必要」というのが今のところいえることではないでしょうか?

 

人間はやはり社会的周りとの付き合いがあり、認めあうことで社会を築く生物であると考えられ、その中の一つとして色々な人間とのコミュニケーションが欠かせないのではないかと思います。

 

そのためにも定年などの人間関係が大きく変わるタイミングで色々なコミュニケーションを考え、地域とつながることも忘れず準備することが必要なのではと思います。

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VOL228 相続を放棄したい場合の遺品整理

おはようございます。お盆休みも終わってほぼ、一ヶ月が過ぎようとしいます。長い夏休みも終わり、みなさんお仕事の調子はいかがでしょうか。私は、少しずつまた仕事へのモチベーションが上がってきているような気がします。

 

故人がなくなり、遺品整理をしたあとで相続を放棄したいというケースもあるでしょう。しかし、遺品整理をしてしまうと、放棄できない可能性があるようです。遺品を処分するということは相続の意思があるとみなされてしまい、プラスの遺産だけでなくマイナスの遺産に対しても権利が生じます。とはいえ、全く何もしないという訳にはいかないという方への手引をご紹介いたします。

 

遺品整理をして相続を放棄できない理由

遺品については簡単に相続できないさまざまな事情を抱えているケースも多く聞かれます。しかし、相続については法律があり一人ひとりの事情に応じて柔軟に対応することは簡単ではありません。

基本的には「相続する(単純認証)か、しない(相続放棄)か」の2択であり、故人の財産である遺品を処分するという行為は相続したと宣言する代表的な行為。「相続財産の全部または一部を処分したとき」は、相続放棄が認められないと定められているので、相続を希望しない方・迷っている方は対策が必要です。

もちろん、相続放棄した人は故人の財産を処分できず、周囲に迷惑をかけることもあるかもしれません。しかし、やり直しは利かないため、一旦遺産の内容を精査するなど冷静に対応することで自分や家族を守りましょう。

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VOL227 遺品整理とその流れに関して

おはようございます。在宅業務スタッフのNです。私の娘は、5歳になるのですが、やはり子供服は、1歳過ぎるとすぐに着れなくなることあります。家にも大量にある気がします。どうしたらいいものかと・・・

 

遺産というと、預金や不動産などプラスなイメージですが、借金などマイナスの遺産もあります。

故人の遺産を分配した後に発覚し、いっきにマイナスになってしまうなんて例もあるので、遺産を受け取る前にしっかりと調査することをおすすめします。また、プラスの遺産は相続するけど、マイナスの遺産は放棄するというのは難しい話。孤独死や自殺の場合は、遺品の処分を急かされるかもしれませんが冷静に対応しましょう。

 

相続放棄したい、けど遺品整理はしたい。

賃貸の場合や、特殊清掃が必要な案件であればできるだけ早く着手したいというのが関係者全員の本音ですね。賃貸の連帯保証人になっている場合は、損害賠償に原状復帰などもあり心穏やかではいられないでしょう。そんな時はできる範囲から遺品を整理することもできます。

生活に使っていた家電や家具など遺品整理といっても、不用品が大半という場合も多いでしょう。市場価値がないものであれば、処分しても相続とは認められませんので、ここから処分を進めていきます。

 

ただし、市場価値がないものとして処分したものの中に、価値があると認められるものが出てくると話は変わってくるため慎重な見極めが必要です。特に債権者がいる場合には注意が必要で、家庭裁判所で裁判になったケースもみられます。そのため通常は大助かりの買取業者ですが、買取可能ということは市場価値を認める行為なので呼ばない、価値がありそうなものを処分しないなど処分に徹しましょう。また、処分費用の領収書もしっかり残しておくことも大切です。

 

弁護士など専門家に相談しましょう

法律は複雑であり、熟知していないと思わぬ落とし穴にはまってしまいます。特に、複雑な事情がある場合は市役所や弁護士など専門家の手を借りる方が安全です。専門家の心当たりがない、という方はご紹介もできますので当社までご相談ください。

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